【2026年版】充電式草刈り機おすすめ人気ランキング10選!選び方・初心者向け・軽量モデルまで徹底比較

おすすめの充電式草刈り機10選

庭や空き地の雑草処理、どの充電式草刈り機を選べばいいか迷っていませんか。メーカーやモデルが多くて、自分に合った一台を見つけるのは意外と大変です。

この記事では、DIYアドバイザーとして数多くの電動工具をリサーチしてきた監修者のもと、ツルマガ編集部が主要メーカーの最新モデルを複数の観点から比較・検討しました。

マキタ・HiKOKI・アイリスオーヤマ・ムサシなど人気ブランドの充電式草刈り機10台を、ランキング形式でわかりやすくご紹介します。選び方のポイントからスペック比較まで、あなたにぴったりの一台が見つかるはずです。

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この記事はツルマガ編集部のライターが執筆し、ツルマガ 監修者・DIYアドバイザーが監修しています。自宅のリノベーションをきっかけにDIYにハマり、気づけば工具の沼にどっぷり。電動工具からガーデニング用品まで幅広くリサーチし、ツルマガ編集部と一緒に失敗しない道具選びをサポートしています。

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充電式草刈り機の選び方|失敗しない5つのチェックポイント

充電式草刈り機の選び方|失敗しない5つのチェックポイント

充電式草刈り機を選ぶ際に押さえておきたいポイントを、以下の表と合わせて解説します。

選ぶポイントチェック内容
電圧(パワー)18V以上なら家庭用として十分なパワー。広い敷地には36Vも検討
質量(重さ)2〜3kgが扱いやすい目安。体力に自信がない方は2kg以下を
刈刃のタイプチップソーは硬い草に、ナイロンコードは障害物の多い場所に最適
連続運転時間30分以上あれば一般家庭の庭は十分。広い敷地なら60分以上を目安に
ハンドル形状ループハンドルは小回りが利き、両手ハンドルは広い範囲を安定して刈れる

電圧(パワー)で選ぶ

充電式草刈り機のパワーは電圧で決まります。18Vモデルが家庭用の主流で、一般的な庭の雑草処理には十分な性能を発揮します。広い敷地や硬い雑草が多い場合は、36V以上のモデルも検討してみてください。

個人的には、よほど広い敷地でなければ18Vで十分だと感じています。バッテリーの互換性も広いので、他の電動工具と使い回せるのも大きなメリットです。

質量(重さ)で選ぶ

長時間の作業では、本体の重さが疲労に直結します。2〜3kgのモデルが取り回しと性能のバランスが良く、多くの方に使いやすい重さです。体力に不安がある方は2kg以下の軽量モデルを選ぶと安心です。

正直なところ、スペック表の重さだけでなく重心バランスも大事です。実際に持ったときの感覚は重さだけでは決まらないので、できれば店頭で試してみることをおすすめします。

刈刃のタイプで選ぶ

刈刃は大きく分けてチップソー(金属刃)、ナイロンコード、樹脂刃の3種類があります。チップソーは硬い草や太い茎もしっかり刈れるのが強みで、ナイロンコードはフェンスや庭木のそばでも安心して使えます。

編集部内でも意見が分かれたけど、初心者なら安全性の高いナイロンコードか樹脂刃から始めて、慣れてきたらチップソーにステップアップするのが無理のない進め方だと思います。

連続運転時間で選ぶ

バッテリーの持ち時間は作業効率に直結します。一般家庭の庭なら30分以上あれば十分ですが、広い敷地を一度に仕上げたい方は60分以上のモデルが安心です。予備バッテリーを用意するという選択肢もあります。

個人的には、1回の充電で足りなくても休憩を挟みながら作業するスタイルが体にも優しいと感じています。無理せず小まめに休むのが長続きのコツです。

ハンドルの形状で選ぶ

ループハンドルは小回りが利いて狭い場所の作業に向いています。両手ハンドル(Uハンドル)は広い範囲を安定して刈れるので、平地での作業が多い方におすすめです。

正直なところ、家庭の庭ならループハンドルが使いやすいと思います。狭い場所や斜面でも操作しやすく、初めての方でも直感的に扱えるのがポイントです。

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充電式草刈り機おすすめ人気ランキング10選|特徴とスペックを徹底比較

充電式草刈り機おすすめ人気ランキング10選|特徴とスペックを徹底比較
順位商品名タグ特徴
1マキタ 充電式草刈機 MUR194DZコスパ重視軽量2.5kgで駐車場10台分もラクラク刈れる
2マキタ 草刈り機 MUR195LDZセミプロ仕様ブラシレスモーターで長時間もパワフルに刈れる
3HiKOKI コードレス刈払機 CG18DA(JC)バランス重視後方モーターでエンジン式に近い振り心地
4アイリスオーヤマ 草刈り機 JGT230TC初心者向けType-C充電で気軽に始められる超軽量モデル
5マキタ 充電式草刈機 MUR193DZ静音設計ナイロンコードで住宅街でも気兼ねなく使える
6HiKOKI コードレス刈払機 CG36DC(NN)ハイパワー36Vの圧倒的トルクで硬い雑草もザクザク刈れる
7アイリスオーヤマ 草刈り機 JGT160M2万能型金属刃とナイロン刃の2WAYで場所を選ばない
8マキタ 充電式草刈機 MUR100DSH超軽量わずか1.8kgで片手でもラクに扱えるお手軽モデル
9ムサシ 充電式除草バイブレーター WE-750(G)根こそぎ除草振動で根から引き抜くから雑草が生えにくい
10ムサシ 充電式除草バイブレーターミニ WE-730お手軽除草約550gの超コンパクトで狭い場所もスイスイ

ここからは、充電式草刈り機の中から注目のモデルをランキング形式でご紹介します。それぞれの特徴を比較しながら、自分に合った一台を見つけてください。

Makita(マキタ)

マキタ 充電式草刈機 MUR194DZ

【コスパ重視】軽量2.5kgで駐車場10台分もラクラク刈れる

手軽さとコストパフォーマンスを重視する方におすすめの、マキタ18Vバリューモデルです。初めての充電式草刈り機としても人気の高い一台です。

軽量2.5kgのストレート形状で左右に振りやすく、刈り位置を把握しやすい設計。金属8枚刃を採用し、硬い草にも対応します。回転数は2段階切替で、パワフルな高速と細かい作業向けの低速を使い分けられます。

1回の充電で駐車場約10台分の草刈りが可能で、家庭の庭から空き地まで幅広く活躍するバランスの良いモデルです。

正直なところ、この手軽さでここまで刈れるのかと驚く方も多いようです。個人的には、最初の一台に迷ったらまずこれを手に取ってみてほしいモデルという印象です。

項目詳細
電圧18V
質量2.5kg
刈込幅200mm
連続運転時間(目安)約40坪分
Makita(マキタ)

マキタ 草刈り機 MUR195LDZ

【セミプロ仕様】ブラシレスモーターで長時間もパワフルに刈れる

一般からセミプロまで幅広い草刈り作業に対応する、マキタの18Vハイスペックモデルです。本格的な草刈りを快適にこなしたい方に最適です。

ハイパワーブラシレスモーター搭載で、23mLエンジン式と同等の使用感を実現。スピードコントロールレバーで回転数を直感的に調整でき、草の状況に応じた効率的な作業が可能です。カラミトリ機能も搭載しています。

防滴・防じん設計で屋外の過酷な環境にも対応し、長時間でも安定したパワーを発揮する信頼の一台です。

エンジン式からの乗り換えを検討している方にも注目してほしいモデルです。スペックを見比べると、充電式でここまでやれるのかと感心する仕上がりになっています。

項目詳細
電圧18V
質量3.4kg
刈込幅230mm
連続運転時間(目安)最高回転数時約40分
HiKOKI(ハイコーキ)

HiKOKI コードレス刈払機 CG18DA(JC)

【バランス重視】後方モーターでエンジン式に近い振り心地

パワーと取り回しやすさの両方を求める方におすすめのHiKOKI 18Vモデルです。エンジン式からの乗り換えでも違和感なく使える操作感が魅力です。

モーターを後方に配置することで優れた重心バランスを実現。従来製品より500g軽量化され、長時間の作業でも疲れにくい設計です。3段階の回転数切替で、草の状態に合わせた効率的な刈り取りが可能です。

チップソー230mm対応で十分な刈込幅を確保しつつ、体幹がブレにくい振りやすさが特長のバランス型モデルです。

編集部内でも意見が分かれたけど、重心バランスの良さは実際にスペックだけでは伝わりにくい部分です。エンジン式に慣れた方ほど、この操作感のスムーズさに好印象を持つ方が多いようです。

項目詳細
電圧18V
質量3.6kg
刈込幅230mm
連続運転時間(目安)エコ約51分・パワー約33分
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

アイリスオーヤマ 草刈り機 JGT230TC

【初心者向け】Type-C充電で気軽に始められる超軽量モデル

充電式草刈り機デビューにぴったりの、アイリスオーヤマの18V軽量モデルです。Type-C充電に対応しており、専用充電器なしでも手軽に充電できます。

約2.0kgの超軽量設計で、女性でもラクに取り回せます。刈込幅230mmと広く、毎分8,000回転の高速回転で広範囲の草を素早くカバー。伸縮ポールとヘッド角度調整で体格や場所を選びません。

手軽さと実用性を兼ね備えた、初めての充電式草刈り機として安心して選べるコストパフォーマンスの高いモデルです。

Type-C充電というのは地味ながらかなり便利なポイントです。個人的には、専用充電器を置く場所を気にしなくていいのが嬉しいと感じています。

項目詳細
電圧18V
質量約1.9kg
刈込幅230mm
連続運転時間(目安)約40分
Makita(マキタ)

マキタ 充電式草刈機 MUR193DZ

【静音設計】ナイロンコードで住宅街でも気兼ねなく使える

住宅街での使用を考える方に嬉しい、低騒音タイプのマキタ18Vモデルです。ナイロンコード式なので庭木やフェンス近くの作業も安心して行えます。

花形スパイラル形状のナイロンコードを採用し、静音性に優れた草刈りを実現。刈込幅260mmと広く、1回の充電で駐車場約10台分の草刈りが可能です。長さ調整もワンタッチで簡単に行えます。

ご近所への配慮をしながらもしっかり草刈りしたい方に最適な、静かさと実用性を両立したモデルです。

住宅密集地にお住まいの方には特に注目してほしい一台です。正直なところ、早朝や夕方の作業でもあまり気を使わなくて済むのは大きなメリットだと感じています。

項目詳細
電圧18V
質量2.4kg
刈込幅260mm
連続運転時間(目安)約45分
HiKOKI(ハイコーキ)

HiKOKI コードレス刈払機 CG36DC(NN)

【ハイパワー】36Vの圧倒的トルクで硬い雑草もザクザク刈れる

広い敷地や硬い雑草を本格的に処理したい方に向けた、HiKOKIの36Vハイパワーモデルです。エンジン式に匹敵するパワーを充電式で実現しています。

高耐久ブラシレスモーターを搭載し、従来機比約1.6倍の高トルクを発揮。3段階の回転数切替により、作業内容に応じた効率的な草刈りが可能です。チップソー外径255mmで広範囲をしっかりカバーします。

パワーを重視する方や、広い庭・空き地の管理を効率よく行いたい方に頼れる本格派の一台です。エコモードなら約115分の長時間作業にも対応します。

36Vのパワーは別格です。個人的には、広い敷地を管理している方や、年に数回まとめて一気に刈りたいという方に特におすすめしたいモデルです。ただし重量は4.7kgとやや重めなので、体力と相談しながら選んでみてください。

項目詳細
電圧36V
質量4.7kg
刈込幅255mm
連続運転時間(目安)エコ約115分・パワー約27分
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

アイリスオーヤマ 草刈り機 JGT160M2

【万能型】金属刃とナイロン刃の2WAYで場所を選ばない

金属刃とナイロン刃を使い分けられる2WAYタイプで、さまざまな場面に対応したい方におすすめの一台です。家庭菜園や庭木まわりの手入れに幅広く活躍します。

金属8枚刃で硬い草をしっかり刈り、ナイロン刃で障害物の多い場所も安全に作業できます。ヘッドの角度は4段階調整可能で、パイプも伸縮式。体格や場所に合わせた快適な作業姿勢を実現します。

約60分の長時間運転が可能で、低騒音設計のため住宅街でも使いやすい、万能型のグラストリマーです。

2WAYで刃を使い分けられるのは実用的で、個人的には庭木まわりはナイロン刃、空きスペースは金属刃と切り替えて使うのが使いやすいと感じています。一台で二役こなせるのはありがたいポイントです。

項目詳細
電圧18V
質量約2.37kg
刈込幅160mm
連続運転時間(目安)約60分(金属刃)
Makita(マキタ)

マキタ 充電式草刈機 MUR100DSH

【超軽量】わずか1.8kgで片手でもラクに扱えるお手軽モデル

庭先のちょっとした草刈りを手軽に済ませたい方にぴったりの超軽量モデルです。充電式草刈り機が初めての方にも安心のシンプルな操作性が魅力です。

本体わずか1.8kgと非常に軽く、片手でも取り回しやすいのが大きな特長。樹脂刃を採用しているため、フェンスや庭木のそばでも安心して作業できます。10.8Vバッテリーで約21分の連続運転が可能です。

ちょっとした雑草処理や庭のこまめなメンテナンス用として、女性やシニアの方にも扱いやすい一台です。

この軽さは持ってみると実感します。正直なところ、パワーはそこまで強くないので硬い雑草には不向きですが、こまめに庭を手入れするスタイルの方にはぴったりという印象です。ちょっと気になったときにサッと出して使える気軽さが魅力です。

項目詳細
電圧10.8V
質量1.8kg
刈込幅230mm
連続運転時間(目安)約21分
ムサシ(MUSASHI)

ムサシ 充電式除草バイブレーター WE-750(G)

【根こそぎ除草】振動で根から引き抜くから雑草が生えにくい

刈るのではなく「抜く」という新しいアプローチで除草したい方におすすめの振動除草モデルです。根から処理できるため、雑草の再生を抑えられます。

振動によって雑草を根こそぎ引き抜く独自の除草方式を採用。刃物を使わないので安全性が高く、石が飛びにくいため砂利の中の雑草処理にも適しています。充電式でコードレスだから場所を選びません。

農薬を使いたくない方や、安全に除草作業を行いたい方にぴったりの、力いらずで快適な除草体験ができるユニークなモデルです。

草刈り機とは少し毛色が違いますが、根から抜けるというのは他の方法にはない大きな強みです。個人的には、砂利敷きの駐車場や花壇まわりの除草に特に重宝するモデルだと感じています。

項目詳細
電圧7.2V
質量960g
刈込幅-
連続運転時間(目安)約25分
ムサシ(MUSASHI)

ムサシ 充電式除草バイブレーターミニ WE-730

【お手軽除草】約550gの超コンパクトで狭い場所もスイスイ

ちょっとした隙間や花壇まわりの雑草を手軽に処理したい方に向けた、超コンパクトな振動除草モデルです。片手で使えるミニサイズで取り回し抜群です。

約550gと超軽量で、長時間持っていても疲れにくいのが魅力です。振動で雑草を根から引き抜く方式のため、刃物を使わず安全に除草できます。USB充電式の内蔵バッテリーで約50分の連続使用が可能です。

女性やシニアの方でも気軽に使えるサイズ感で、庭のスキマや鉢まわりなど細かい場所の除草に重宝する一台です。

ミニサイズながら連続50分使えるのはなかなかの持続力です。正直なところ、広い範囲の除草には向きませんが、ピンポイントの雑草対策には手放せなくなるアイテムだと感じる方が多いようです。

項目詳細
電圧7.2V
質量約550g
刈込幅-
連続運転時間(目安)約50分

よくある質問|充電式草刈り機についての疑問を解決

よくある質問|充電式草刈り機についての疑問を解決

Q. 充電式とエンジン式、どちらを選ぶべき?

一般家庭の庭や空き地程度であれば、充電式で十分に対応できます。充電式はエンジン式に比べて静音性が高く、メンテナンスも簡単です。ただし、山林など非常に広い面積を刈る場合はエンジン式のほうが効率的な場合もあります。

Q. チップソーとナイロンコードはどう使い分ける?

硬い草や太い茎がある場所にはチップソー、フェンスや庭木のそばなど障害物が多い場所にはナイロンコードが適しています。安全面を重視するなら、まずナイロンコードや樹脂刃から始めるのがおすすめです。

Q. バッテリーは予備が必要?

庭の広さや作業頻度によります。一般的な家庭の庭なら1本で足りることが多いですが、広い敷地を一度に仕上げたい場合は予備バッテリーがあると安心です。マキタやHiKOKIは同じ電圧のバッテリーを他の電動工具と共有できるので、すでに持っている方はそのまま使えます。

Q. 住宅街で使っても騒音は大丈夫?

充電式はエンジン式に比べて圧倒的に静かですが、それでもある程度の動作音はあります。ナイロンコード式のモデルはチップソーより静音性に優れているので、住宅密集地で使う場合はナイロンコード式を検討してみてください。作業時間帯にも配慮すると安心です。

Q. 初心者にはどのモデルがおすすめ?

初めての方には、軽量で操作しやすいマキタ MUR194DZやアイリスオーヤマ JGT230TCがおすすめです。どちらも2kg台と軽く、直感的に操作できる設計になっています。まずは小さな庭で試して、慣れてきたら用途に応じてステップアップするのが無理のない進め方です。

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まとめ|充電式草刈り機選びで迷ったら

まとめ|充電式草刈り機選びで迷ったら

充電式草刈り機は、電圧・重さ・刈刃タイプ・連続運転時間・ハンドル形状の5つのポイントを押さえれば、自分に合った一台を見つけやすくなります。最近のモデルはエンジン式に負けないパワーと使いやすさを両立しており、家庭での雑草対策がぐっとラクになるはずです。

初心者やコスパ重視の方には、軽量で扱いやすいマキタ MUR194DZがおすすめです。本格的な草刈りをしたい方には、ブラシレスモーター搭載のマキタ MUR195LDZが頼れる選択肢になります。バランス重視で選びたい方には、重心設計に優れたHiKOKI CG18DA(JC)が好評です。

個人的には、道具選びで大切なのは「自分の庭に合っているかどうか」だと思っています。スペックだけにとらわれず、使うシーンをイメージしながら選んでみてください。この記事が、あなたの快適な庭づくりの参考になれば嬉しいです。

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監修者:ツルマガ(Tool Magazine)編集部

「Tool Magazine」は、DIYをもっと楽しく豊かにをテーマにしたDIY・工具の総合情報ポータルサイト。 農業機械、ガーデニング・園芸機器、電動工具といった様々なカテゴリのお役立ち情報をわかりやすく紹介。 人気商品や最新グッズ、DIY・工具の面白コラムも配信します。

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